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こんにちわ、石田クリーニング松山工場 しみぬき鉄人の清本です。


こうやってブログでしみぬきの紹介をしていると・・・
どうしても、ネタがかぶってしまいます。


読んでいる人はそうでもないのでしょうが、
投稿している本人はよく覚えているんですね。


投稿者にとって、
同じネタを投稿するのは、気が引けちゃうんですね。


今日、ご紹介するのは現像液のしみぬきです。


現像液のしみ抜き事例の投稿は・・・
たしか? 2回目だと思います。



しみ抜きを売りにしているお店でも、
なかなかお目にかかることの少ない・・・

レア〜 なしみ抜きだと思います。


しかし、このブログでは すでに投稿済みなんですねぇ〜(笑)


新ネタを探すのは大変です(汗)



でも、前回紹介したケースは、
まっ白な綿素材だったので かなり強めの処置が可能でしたが・・・

今回は同じ綿素材でもうすいベージュです。

こういう素材は、色落ちする可能性がありますので
キツイ処置はご法度なんですよ。

そういう意味で 新ネタとして見て下さいね(笑)





幸い、前回の対戦で攻略法は確立されています。

今回は、その方法を弱めに制御して処置を施しました。


ん〜 さすがに2回目だと・・・ 楽勝!楽勝!です。

ハイ!出来上がり。キレイになりましたよ。







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